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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

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幽霊会社やトンネル組織を使って税金を貪る輩が何と多いことか、政府の責任ですよ

国の持続化給付金事業を担う一般社団法人「サービスデザイン推進協議会」が、同事業を含む14の事業を計1576億円で経済産業省から委託され、そのうち9件を、大手広告代理店の電通や人材派遣会社のパソナなどに再委託していたと報じられた。このコロナで…

感染者数などどうでもいい、死者数が重要、日本人はコロナで簡単には死にませんよ

昨年の日本の死者数は130万人、一日平均で3,700人亡くなっています。そこで、このコロナですが、4か月で1,000人そこそこなのですから、よく考えると何をいつまで大騒ぎをしているのかと思いますよ。まぁ、新型の生物兵器だから大騒ぎになったの…

産経の記者が文春に連絡したとなると、これはもしかしたら黒川検事長ご本人によるヤラセ辞任かも

長いことやっていた賭けマージャンが、事、ここに来て、タイミングよくバレるのも、よく考えると可笑しな話である。四人のメンバーは秘密の保持を大原則に、持ちつ持たれつの関係で情報交換を図りながらマージャンをしていたはずである。しかし、噂によると産…

最近では、国民の声に一番応えているのが週刊文春、今回も黒川検事長を一発で撃沈ですからね

検察のナンバー2が、安倍政権とズブズブだけでなく、大手マスコミともズブズブなのですから、いやはや、どうにもなりませんね。それも検事長辞任の理由が賭博(賭けマージャン)なのですから、これでよくもまぁ、勝手に定年延長の閣議決定までして、検事総長…

国内で安倍独裁を脅かすものは、もはや検察のみ、だから、この法案なのです

閣議決定で何でも決められるのですから、こんな楽しいことはないはずです。独裁者にとって一番恐ろしいのは権力を失うことです。だから、いつまでも権力に執着し、どんな手段、方法を使っても自らの存在を否定する者、その地位を脅かす者は排除し抹殺しなけれ…

検事総長も官邸人事では、事実上三権分立は無くなり、権力者は悪事のし放題となる

派閥政治の弊害とはいうが、中選挙区の派閥政治の方が民主主義は守られていましたね。昔の自民党には五つの派閥があり、その派閥が、それぞれ政党の様なもので、お互いが牽制し合っていて、総裁派閥だからといって勝手なことばかりはできませんでしたよ。それ…

政府の相次ぐ失態で、各都道府県が独自の判断で動かなければ、どうにもならない様ですね

日本の政府もコロナを甘く見ていましたね。このコロナはエイズと同じ生物兵器で、単なるインフルエンザではありません。当然、決定的なワクチンが存在していないのですから、とりあえずの鎖国を早急にやっておけば、こんなに大騒ぎすることはなかったはずです…

金正恩氏、心疾患かコロナか すでに知っている人は知っているのでしょうね

確かに金正恩氏の姿が見えませんね。影武者が居ればどうかと思いますが、今回ばかりはどうにもならない事が起きているのかも知れません。元来、肥満でヘビースモーカー、心臓に疾患があるとなると、今回の新型コロナウィルスは脅威ですね。トランプ大統領も含…

コロナで死ぬか、倒産で死ぬか、経営が苦しいパチンコ店にとっては、自転車操業を止めることはできない

誰しもが金のなる木でも持っていれば、人との接触が問題のコロナウィルスなど、家に居ればいいのですから、恐れることは何もないはずである。それは、金が無くなれば、庭に生えている金のなる木からお札を取ってくればいいだけの話だからである。お札を木から…

橋下さん公務員叩きばかりはいけませんね、公務員は社会の最後の防波堤なのですから

プラザ合意以来、日本国民の生活は本当に苦しくなりましたね。それまで、多くの会社は終身雇用でボーナスも退職金も大なり小なりありました。一億総中流意識で生活保護の話など聞こえてきませんでした。私が警察官になった50年前は、民間に比べ公務員は薄給…

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