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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

CATEGORY時事問題

公務員は政府ために仕事をするのではなく、国民のために仕事をしなければならない

統計に携わる人が足りないから、大幅な賃金上昇になった。馬鹿なことを言いなさんな、大企業が集まる東京での統計を三分の一しか行わなければ、賃金が下がり、支払う金額が少なくなるのは、分かり切っていること、これは明らかに故意であり、極めて悪質ですね…

細野議員が選挙に勝てば自民党ですか、これは、巨人の選手獲得以上の、自民党内での仁義なき戦いですね

この一連の動きは、行き場のない細野議員と拡大路線を取る二階派の「利害」の一致が背景にあります。細野議員はかつて、小池都知事と希望の党を結成。しかし、その党もなくなりました。「与党にいないと仕事ができない」と周辺に漏らし、行き場を探していまし…

スポーツ、芸能で日本人青年をパーにするイルミナティの政策は大成功していますね

家族制度の土台であった長男相続を、フリーメーソンでもあったマッカーサー元帥にぶち壊され、日本人の屋台骨が崩れた。日本は、国体護持(天皇制)を唯一の条件に、ポツダム宣言を受諾したが、宮家が廃止され、エンペラーとしての万世一系も危うくなり、天皇…

逮捕術全国大会第2位の警察官は強かった、自殺するのは勝手だが、人様に迷惑をかけるな

富山県警の警察官の拳銃を奪って自殺しようと思った大学生が、警察官をハンマーで襲ったが、逆に警察官に制圧逮捕されたそうだが、最近は、こんな狂った事件が多すぎる。犯罪者は、夜中に赤い灯を見ると交番と勘違いして、それを避けたものだが、今の世の中は…

400万円程度の金銭トラブルが解決できない人が皇族と結婚したいとは、とても信じられませんね

皇族でいらっしゃる方と、結婚を希望させる、お人なら、それ相応のお人でなければ、国民も関係する皆様も、とても、とても納得できるものではありません。誠に失礼かも知れませんが、皇族は普通の人とは違い、二人だけがいいから結婚する、そんな簡単なもので…

カード、スマホ社会とは個人情報が筒抜けになる社会、嫌な人は使わないことです。

便利な社会になればなるほど、プライバシーなど筒抜けになるもの、それを承知でカードもスマホも使わなければならない。電波なのですから、どこに居るのかも直ぐに分かってしまうし、盗聴なども簡単に出来るものなのです。カードも、機器が管理するもので、そ…

いつまでも敗戦国の悲哀は続く、北方領土も沖縄も、未だに日本の領土に非ず、

四島返還どころか二島返還も難しくなっている。ロシアの北方領土返還反対運動は、四島どころか、事もあろうに北海道までロシアの領土であると主張している。ロシア国民にしてみれば、スターリンとルーズベルトとの密約で、北海道までソ連の領土とするとの密約…

2000万人に537億円の未払い、組織的隠ぺい、そんなところでしょう、弱者はいつも泣かされる

失業、育休、労災、再雇用、この漢字には経済的な豊かさは感じられない。この文字の下で生きなければならなかった人が2,000万人、裕福な人の辞書には、失業も育休も労災も再雇用も、自分に関係のないこと、しかし、この格差社会では、そんな人は極僅か、…

相撲道にも武士の情けがあったのなら、多くの稀勢の里ファンも、その、やってはならない情けに泣いたはずです

元禄15年、大石内蔵助は京の祇園・島原で遊び呆けるふりをしながら、主君、浅野内匠頭の仇を討つべく江戸へ入る機会を伺っている。年明けには吉良は米沢・上杉家へ向かうのとの知らせを受け、仇討をするなら年内、いよいよ内蔵助は江戸へと下向することにな…

フランスでは民間人同士の賄賂のやりとりでも贈収賄罪が成立するとは困りましたね

2020年東京五輪・パラリンピック招致を巡る不正疑惑で、仏検察は日本側から支払われたコンサルタント料が、五輪招致の票集めの賄賂として使われていなかったか捜査している。フランスでは民間人同士の賄賂のやりとりでも贈収賄罪が成立するため、招致委員…

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