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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

CATEGORY元気がでるお話

私も今年は、平和の戦士(警察小唄)の小野巡さんの後継として歌謡曲で勝負しましょうかね

警視庁淀橋警察署の警察官が歌手になった、それが小野巡さんです。巡査をしていましたから、巡の名前にしたそうですが、考えてみると、警察官の経歴で有名歌手になった人は、警視庁では小野巡さん以外、その後は居られないと思いますね。平和の戦士(警察小唄…

公務員を長く務める秘訣は、休まず、遅れず、働かず、無理をせず面従腹背がバレない事が大切です

民間では収益を上げなければ、立ち行かなくなりますが、公務員は国家が潰れない限り失業することはありません。ですから失業保険の対象にもなりません。景気が良ければ公務員の人気も下がるのですが、景気が悪くなれば、たとえ薄給であったにしても、安定した…

宮古新報社社長、87歳でセクハラ、もし本当なら元気で結構なことだと思いますよ

沖縄県の宮古島市内で日刊紙を発行する宮古新報社の座喜味弘二社長(87)が10日、全社員に解雇通告し、宮古新報を廃刊し会社を清算する意向を示した。座喜味社長によるパワハラ・セクハラ行為があったとして、宮古新報労働組合は昨年11月、退陣を要求し…

最強武闘派、中野太郎会長の本を元旦に読みましたが、互いに暗殺を意識していたとの印象です

新年あけましておめでとうございます。初詣は行かれましたでしょうか。私も赤坂不動尊に行って参りました。ここは都心ですので、失礼ですが、お参りは、いつも私一人で、空いていて嬉しくなります。 私はどうも人が多いところは嫌いで、よく長い時間、…

稀勢の里は、いくら休んでもいいですから、体調を万全にして八百長相撲に負けずに横綱を続けてもらいたい

稀勢の里も、問題を起こして辞めた力士に、あたかも、怪我をさせるぞとのアメフトタックル顔負けの体当たりで、左胸筋肉断裂となってしまったのですから気の毒でしたね。普通に生活しているだけなら、なんて事はないのでしょうが、力を出さなければ成り立たな…

70歳現役スターのキャンセル、でも、お客様は一人でも有難いもの、大らかさがスターの魅力でもあると思うのですが

私も70歳ですが、70年生きていると、やはり色々なことがありましたね。高校生からの学生アルバイトも含めて、警察を勧奨退職してからの20年も、生きるために数多くの仕事もして来ました。子供の頃は、私も歌が好きでしたから歌手になろうと思いましたが…

敬老の日も100歳からですかね、敬老会・青年部、皆様の活躍を期待しております

以前は、敬老とは70歳からでしたでしょうか。確か私の母も70歳から毎年、敬老の日になると区から一万円を貰っていた覚えがありますね。今、そんなことをしていたら70歳以上の人が増えて、敬老金で、区でも困ることになると思いますよ。人生50年の織田…

高齢者は終活などと、そんな寂しいことを言わずに、婚活で新しい人生を

警視庁を退職して20年目を迎えますが、そんな私が今、警視庁本部8階のプレスクラブに居て「警察通信」の編集をしているのですから、何とも不思議な気がしております。 もしかしたら、神様が私に、警視庁を早く退職した分、警視庁に、もう少し貢献しろと…

心が通じていれば、セクハラもパワハラも存在しないものなのですが

セクハラもパワハラも受けたと思う側がそう思えば成立するものなのですから、ある意味、訴えられた側は、明白な立証が出来なければ、とかく追い込まれることになる。ある公務員の方が、女性職員に何気なく「早く結婚したら」「旅行に行ったの、新婚旅行」と言…

私を護って下さっているのは不動明王様であることがよくわかりましたよ。

今から19年前の2月1日、総武線亀戸駅の商業施設内に易者さんのコーナーがありました。私は何気なく、その前を通ると一番奥の着物姿の女性の易者さんと目が合いました。すると、その易者さんは、私に「どうぞ」と座ることを勧めました。私は瞬間的に不思議…

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